資産運用を30代で始めたきっかけは子どもと老後の資金を集めるため

当サイトにお寄せいただいた体験談です。

 

資産運用を30代で始めたきっかけは、
今までの給料では、これから先の生活に不安があるからでした。

 

 

お金は必要なものですが、お金を生み出すことは難しいもので、
現在の収入では、これからの生活に不安を感じていたことや、
子どものことも考える必要がありました。

 

 

現在は夫婦で共働きをしていて、子どもはいないのですが、
子どもを作る予定はあるので、
これから先の子どもに必要な費用を、
資産運用をする計画を立てました。

 

 

お互いの余ったお金で少しずつお金を貯めて、
そのお金を資金にすることにしました。

 

 

その他にも、老後の生活にも多くの金額が必要ということで、
早い段階からお金を増やす必要がありました。

 

 

現在では、
年金や仕事がどれくらい続けられるかの不安もあったので、
ある程度、自分でお金を稼ぐしかありませんでした。

 

 

幸い投資は、
何もしなくてもお金を動かすだけでお金を儲けられるので、
会社員をしながらでも、副業として資産運用ができました。

 

 

妻にも一緒に学んでいて、一緒に儲けられるようにしています。

 

 

銀行に預けるのにも金利が低いということもあり、
多少リスクがあっても、
投資をした方がリターンが大きいと考えました。

 

 

 

その他にも、年に二回の配当も手に入れることもできるので、
それだけでも、
大きな金額を手にいれられるのが魅力的に感じました。

 

 

現在では、資産運用をするのにも、
インターネットを利用できるので、
手軽に投資ができるのが良かったです。

 

 

投資の中でも一番分かりやすくて、
身近な存在でもある株式投資に挑戦をしました。

 

 

資産運用は、今までおこなったことがなかったので、
最初の証券会社の口座を開くところから始めました。

 

 

インターネットから簡単に口座が開けるのも魅力的で、
身分証明書と自分の住所や氏名などを入力をして終了しました。

 

 

それからしばらくして、口座を開設することができたので、
銀行口座の番号を入力して、
お金を証券会社の口座に移動させました。

 

 

そこからはすぐに投資が始められたので、
最初は少額で始めてみました。

 

 

株価が上下をするのが面白く、
相場が上昇したときの快感が良かったです。

 

 

インターネットで行えることや、
スマートフォンでもチェックができたり、
売買もできるので便利でした。

 

 

少しずつ資産運用をする金額を増やしていって、
お金を動かすことにも慣れていきました。

 

 

今までは、
資産運用を行ったことはなかったので緊張したのですが、
実際に行ってみると、意外と簡単に儲けられることを知りました。

 

 

損をすることもありましたが、資産運用の勉強をしたり、
ツールの使い方を学んで、
チャートをどのようにみれば良いか知りました。

 

 

それから子どもが産まれたのですが、
教育資金のために儲けられたものを利用しています。

 

 

教育資金は、資産運用したものだけでやりくりすることができていて、
その他の余った資金は、老後のためにも資産運用を行っています。

 

 

徐々に資産運用にも慣れていって、
大きな金額を投資することも行っています。

 

 

資産運用もなるべく安い株価のものを購入したり、
その他にも株主優待が良いところなどの株を購入したりしています。

 

 

相場は、上昇するときだけでなく下がるときもあり、
暴落をしたときには、なるべく早く損切りをすることを心がけていて、
損をした場合でも、待っていないですぐに売却することにしています。

 

 

値動きが荒いときには、
業績よりも心理的なところが大きくなって、
市場がパニックになることがあるので、
そのときは、その状態が落ち着くまで何もしないようにしています。

 

 

なるべくリスクが低いものにしようと心がけているので、
市場が安定して上がっているときに株を購入するようにしています。
順張りで購入した方が私は儲けることができています。

 

 

スポンサードリンク

 

 

>>なぜ、セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを選んだのか?

トップへ戻る